★アメ雑英会話★Part1【PDF版】最強版、現地に住んでいる日本人ですら使いこなしていない表現集(アメ雑英会話.pdf)

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『奇跡の音8000ヘルツ英語聴覚セラピー』の書籍や『メルマガ:Yokoと学ぶアメ雑英会話!』でお馴染みの陽子先生の
ブログ、『アメ雑英会話 http://eigo-zatsudan.com/』がe-bookになりました!

ロサンゼルスでBYBイングリッシュセンターを設立し、今年で30周年。使える英語が集約されたe-bookです。

アメ雑英会話では、日本人が一番苦手とする日常英会話を中心にイデオムやスラングをロサンゼルスからお届けしています。

今回、読者の方からe-bookを是非との温かいご声援があり、作成しました。

50のイディオムの記事をまとめています。

何となく分かっている・・・と言う方も多いでしょう。

現地日本人も普段は、流して書き留めていないような表現のオンパレードです。

初めての方は、英語の学び方を変えることにより新しい発見があり実践的な表現を覚えることにより英語が上達されることを期待します。
いろんな場面で自然に英語雑談を楽しみましょう!

BYB English Center ではこれからも英語の面白さ、継続することの大切さを伝えていきます。

この機会に是非、e-bookで読み直されてはいかがでしょうか。


☆1記事のイディオムのサンプルです。⇓

■:I’ll say.

● I’ll sayは話し手に同意する時に用います。
相手が言ったことに対して、自分も同じ事を言うという
意味です。

★★ 英会話例1:

A: I haven’t seen you for a while.

B: I’ll say.

A: What brought you here?

B: To see my husband. How about you?

★★ 日本語訳1:

A: 「しばらくだね」

B: 「本当に。」

A: 「何でここに来ているの?」

B: 「主人に会いに来ているのよ。」「あなたは?」

解説:

● AがI haven’t seen you for a while.と言った事に対しての
返答I’ll say.は私も同じことを聞こうと思っていたと言う
ニュアンスが入っています。
● What brought you here?は思いがけない人に
思いがけない場所で会ったりした時に使います。

またバケーションなどで知り合った人に
What brought you guys here? と聞くこともよくありますが、
この場合は「どうしてこの場所を(バケーションに)選んだのですか?」
と言うニュアンスをこめて聞いています。